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日语学习日语一级单词表5


日语一级单词表5
· 学生の反発が強いので、夏休みの補習は中止した。「反抗、反感」
· 磁石の同極は反発しあう。「排斥」

ひいては
· 人の世話をすることが、ひいては自分のためにもなる。「不但~而且、進而」

ひかえる(控える)
· 最近太ったので、甘い物をひかえている。「控制、抑制」
· 大切なことを手帳にひかえておく。「記録」
· 戦車部隊が次の攻撃に備えて控えている。「等候、待命」

ひかん(悲観)
· いつまでたっても成績が上がらないのを悲観して、退学してしまった。「悲観」

ひごろ(日頃)
· 彼の成功は、日頃の努力が実を結んだものだ。「平時、平常」

ひそか(密か)
· 二人は誰にも気付かれず、ひそかに愛し合っていた。「暗中、悄悄」

ひたす(浸す)
· 干しシイタケは、水に浸して、戻してから料理する。「浸泡」

ひたすら(只管)
· 彼は、ただひたすら小説を書き続けた。「只顧、一味」

ひっかく(引っ掻く)
· 猫を無理に抱こうとしたら、つめで腕をひっかかれた。「撓、抓」

ひっしゅう(必修)
· 英語は必修だが、美術は選択科目だ。「必修」

びっしょり
· 暑かったので、汗をびっしょりかいた。「湿透」

ひつぜん(必然)
· 古いものが消え去り、新しいものが主流になるのは、歴史の必然だ。「必然」

ひってき(匹敵)
· 彼は高校生だが、大人の選手に匹敵する実力を持っている。「匹敵、比得上」

ひといき(一息)
· この仕事が終ったら、一息入れてコーヒーでも飲もう。「稍微休息一下」
· 一息つくひまもないぐらい忙しい。「歇口気」
· 一息に仕上げる。「一口気」
· 彼はもう一息のところで負けた。「一把勁兒」

ひとがら(人柄)
· 彼女は美人な上に、人柄もいいので、みんなに好かれている。「人品、人格」

ひとすじ(一筋)
· 彼は忍耐一筋の苦労人なので、失敗してもくじけない。「一心一意」

ひとめ(人目)
· 逃亡中の犯人は、昼間は人目につくので、夜行動した。「衆目」

ひどり(日取り)
· 退院の日取りは、今週中に決まる。「日期、日程」

ひなた(日向)
· 猫が、日向で気持ちよさそうに眠っている。「朝陽的地方」
· 日向でほこりを立てる。「沒事找事」

ひび(罅)
· そのアパートは、建ってから30年にもなるので、壁にひびが入っている。「裂縫、裂紋」
· 友情にひびが入った。「人的關係發生裂痕」

ひやかす(冷やかす)
· 新婚の彼を周りの女子社員がいつも冷やかしている。「調侃、開玩笑」

ひょっとしたら
· ひょっとしたら雨が降るかもしれないから、傘を持って行こう。「也許、或許」

ひらたい(平たい)
· 平たい皿に料理を美しく盛り付ける。「平、扁平」
· 平たい言葉で述べる。「浅顕、簡単」

ふい(不意)
· 不意に呼び止められて、びっくりした。「冷不防、突然」

ブーム
· 社交ダンスが、最近ブームになっている。「流行、潮流」

ぶかぶか
· 靴がぶかぶかだったので、走ったら脱げてしまった。「肥大」

ふくれる(膨れる)
· 夕食後、お腹がふくれたので、眠くなった。「膨脹」
· あの子は、叱られるとふくれた。「噘嘴、不高興」

ふさわしい(相応しい)
· ホテルでのパーティーには、その場にふさわしい服装で出かける。「相称、相符」

ふしん(不審)
· 夜遅く一人でぶらついていたら、不審に思われて、警察に通報された。「可疑」

ふしん(不振)
· 心配事があって、食欲不振になった。「不佳」

ぶつぎ(物議)
· 脳死の判定基準が公表され、物議をかもしている。「公衆的批評」

ふっきゅう(復旧)
· 大地震のあと、懸命の復旧作業が続けられた。「恢復原状」

ぶっし(物資)
· 災害にあった国に、食料や医薬品などの物資を援助する。「物資」

ふとう(不当)
· みんなと同じように働いているのに、私だけ給料が不当に低い。「不合理」

ぶなん(無難)
· 良く知らない人に対しては、丁重に接する方が無難だ。「無可非議、説得過去」

ふへん(普遍)
· 教科書の記述は、普遍的なものが望ましい。「普遍」

ふまえる(踏まえる)
· 理想もよいが、常に現実を踏まえて計画を立てるべきだ。「依據、根據」
· 揺れている甲板をしっかり踏まえた。「踏、踩」

ふみこむ(踏み込む)
· 表面だけの議論ではなく、もう一歩踏み込んだ意見がほしい。「跨進」

ふらふら
· 徹夜した次の日は疲れてふらふらだった。「搖晃、暈忽忽」
· 考えがふらふらと定まらない。「遊移不定」

ぶらぶら
· 暇なので、町をぶらぶらした。「溜達」
· 定年退職した父は、家でぶらぶらしている。「賦閑」

ふり
· お年寄りが困っていたら、知らないふりをせずに助けよう。「裝作、假裝」

ふりかえる(振り返る)
· 声をかけられて振り返ると、学生時代の友人だった。「回頭看」
· 過去を振り返って反省する。「回顧、回首」

ふりだし(振り出し)
· 容疑者が犯人ではなかったことが判明し、捜査は振り出しに戻った。「出發點、最初」
· 振り出しの日付。「開出(票據)」

ふるわせる(震わせる)
· 小犬は、雨にぬれて全身を震わせていた。「使~哆嗦」

ふんしつ(紛失)
· 旅行中パスポートを紛失し、予約した飛行機に乗れなかった。「丟失」

ふんだん
· ハリウッド映画は、資金をふんだんに使って作られるので、豪華で面白い。「大量、很多」

へいこう(閉口)
· 暑い日に、クーラーもないところで、1時間も待たされて閉口した。「受不了、吃不消」
· 彼は問い詰められて閉口した。「閉口無言」

へきえき
· あの人の自慢話にはへきえきする。「感到爲難,夠人」

ぺこぺこ
· お腹がすいてぺこぺこだ。「餓、空」
· 上役にぺこぺこする。「點頭哈腰」

へだたる(隔たる)
· 街から遠く隔たった農村に、彼女は暮らしている。「距離、相隔」

べんかい(弁解)
· みんなに迷惑をかけたのだから、弁解するより、ます謝るのが先だ。「辯解」



ほうしき(方式)
· 正確な統計資料を作るため、新しい計算方式を採用した。「方式」

ほうじる(報じる)
· 犯人逮捕のニュースが報じられた。「報知」
· 恩に報じる。「報答」

ぼうぜん(茫然)
· 地震で家が全壊し、しばらくぼう然としていた。「茫然若失」

ほうりこむ(放り込む)
· 突然お客さんが来たので、荷物を押し入れに放り込んだ。「投入、扔進去」

ほうりだす(放り出す)
· 疲れると、勉強を放り出してテレビを見る。「放棄、丟開」
· 学校を放り出される。「開除」

ぼける(惚ける·呆ける·暈ける)
· この写真はピントがぼけている。「模糊」
· 年を取って頭がぼけてしまった。「糊塗、發呆」

ほころびる(綻びる)
· 古いシャツの縫い目がほころびていた。「開綫」
· 梅の蕾が綻び始める。「綻開」

ほっさ(発作)
· 彼の自殺は、遺書もなく、発作的なものだったらしい。「突然性的、發作性的」

ぼっしゅう(没収)
· ブランド品のにせものを製造していた業者が逮捕され、製品は全部没収された。「没収」

ほっそく(発足)
· ボランティアの連絡組織が発足した。「成立」

ほっと
· けがが意外と軽かったので、ほっとした。「松了一口気」

ほどける(解ける)
· 固く結んであったので、ひもがなかなかほどけなかった。「解開、松開」

ほどこす(施す)
· 救急車が到着する前に、応急処置を施した。「施行」
· 恩惠を施す。「周濟、施捨」
· おのれの欲せざるところを人に施すことなかれ「己所不慾勿施於人」

ほとり
· そのホテルは、湖のほとりにあって景色が良かった。「邊、畔」

ぼやく
· 彼は、給料が安いと、いつもぼやいている。「嘟囔、發牢騷」

ぼやける
· 霧のため、景色がぼやけてよく見えない。「模糊、不清楚」

ほろびる(滅びる)
· 千年続いた王国は、隣国との戦争に敗れ滅びた。「滅亡、滅絕」

ほんかく(本格)
· 画家の弟子になって、油絵を本格的に学んだ。「正規、正式」

ほんね(本音)
· 本音を聞き出そうとしたが、彼はなかなか明かそうとしなかった。「真心話」

ほんば(本場)
· 上海で本場の中華料理を味わう。「發源地」

ま行
まえおき(前置き)
· 前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」

まえもって(前もって)
· 前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」

まかなう(賄う)
· 生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」

まぎらわしい(紛らわしい)
· 最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」

まぎれる(紛れる)
· たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」

まごつく(間誤付く)

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