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日语学习日语一级单词表10


日语一级单词表10
· 初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」
· 運河がしの中央を貫いて流れる。「穿過」

つらねる(連ねる)
· 修学旅行の一行は、5台のバスを連ねて出発した。「連成一排」

てあて(手当)
· 給料には家族手当や住宅手当が含まれている。「津貼、補貼」

ていぎ(定義)
· 美しさの定義は、人それぞれ違うものです。「定義」

ていけい(提携)
· 関連企業との提携が、唯一残された会社再建の道です。「協作、合作」

ていさい(体裁)
· パーティの会場を体裁よく飾る。「門面、樣式」
· 私はお体裁を言えない性格だ。「奉承話」

ておくれ(手遅れ)
· 医者に見せた時には、病気はかなり進行していて、もはや手遅れだった。「耽誤、錯過」
てがかり(手懸り)
· 犯人逮捕の手がかりを、一般市民からの情報によって得た。「綫索、頭緒」

てがける(手掛ける)
· 彼が手掛けた仕事のほとんどは、人々の高い評価を得ている。「親自動手」

てかず(手数)
· 忙しいので、あまり手数がかかる料理は作れなかった。「麻煩、周折」
· 手数は多いが決定打がない。「出拳數」

てがる(手軽)
· 朝は、時間がないので、パンとコーヒーで手軽に食事を済ませる。「簡單」

てきぎ(適宜)
· この料理は、仕上げにパセリを適宜散らすと良いだろう。「酌情、適当」

てぎわ(手際)
· 彼は手際よく魚を料理した。「手法、本領」

でくわす(出会す)
· こんな所であなたとでくわすなんて、思いもよらなかった。「偶然碰見」

てじゅん(手順)
· 作業に入るまえに手順を確認しておく。「程序、次序」

てぢか(手近)
· 彼は自分の手近にあった灰皿を差し出した。「手辺、眼前」
· てぢかな例を挙げる。「常見、淺近」

てっきり(手っきり)
· てっきりあなたの上司だと思い挨拶したが、どうも人違いだったようだ。「一定、必定」

てっする(徹する)
· 彼らは、夜を徹して、翌日の会議の資料を準備した。「徹(夜)」

でなおし(出直し)
· 人材が集まらないので、計画は最初から出直しになった。「重新開始」

てはい(手配)
· 事件の容疑者が、今夜、指名手配された。「通緝」
· 食事の手配をする。「安排、部署」

てはず(手はず)
· 手はず通りなら、彼はもう到着している頃だ。「歩驟、程序」

てほん(手本)
· まず手本を見せますから、後から自分でやってみてください。「範本」
· 彼は学生のよい手本だ。「模範、榜樣」

てまわし(手回し)
· 司会者の手回しがよかったので、式は順調に進んだ。「預先籌劃」

てもと(手元)
· 今あなたの手元にある印鑑をお借りしたいのですが。「身邊、手頭」

てんじる(転じる)
· ドラマでは、急に場面が転じて10年後になることがある。「轉換、轉変」

てんで
· 彼女はてんで作法を知らないので困る。「絲毫、完全、根本」

といあわせる(問い合わせる)
· 電話で商品について問い合わせる。「打聽、査詢」

とう~
· 当社のキャッチフレーズはざん新なものにしたい。「本、現在」

どうかん(同感)
· 記事を読んで、著者の主張には同感できるところが多々あった。「同感」

とうてい(到底)
· これだけ点差をつけられては、とうてい勝てないだろう。「無論如何也」

どうとう(同等)
· 私は、生徒達を全員同等に扱っているつもりだ。「同等」

どうどう(堂々)
· 意見を発表する間、堂々とした態度をくずさないようにした。「堂堂正正、無所顧忌」

どうにか
· どうにか彼はこの窮地を切り抜けた。「總算、好歹」

どうやら
· どうやら雨も上がったようだから、外に出掛けよう。「多半、大概」
· 10時の飛行機にどうやら間に合いそうだ。「好歹、好容易」

とおざかる(遠ざかる)
· 汽笛がだんだんと遠ざかる。「離遠」
· 心臓を患って以来久しく酒とたばこから遠ざかっている。「節制、疏遠」

とかく
· 12月はとかく忙しくて、おちつかない。「這樣那樣、不知不覺之間」
· 寒い時にはとかく風邪を引きやすい。「動不動、總是」

とがめる(咎める)
· 彼は理由もなく人をとがめることはしない。「責備、責難」
· 深夜、警官にとがめられる。「盤問」
· とがめるから傷をいじっちゃいけないよ。「紅腫、発炎」

ときおり(時折)
· 時折彼はこの家にやってくる。「有時、偶爾」

とぎれる(途切れる)
· 話がとぎれて気まずい沈黙の時間が流れた。「間斷、中斷」

どくじ(独自)
· 独自の製品を開発しないと、会社の業績は上がらないだろう。「独自」

とげる(遂げる)
· 彼は獣医になるという目的を遂げた。「達到、完成」

とだえる(途絶える)
· 犯人の足どりはここで途絶えている。「中斷、斷絶」

とっさ(咄嗟)
· 地震が起こった時、私はとっさにガスの火を消した。「猛然、立刻」
· とっさの機転。「急中生智」

とつじょ(突如)
· 突如彼は席を立ち、そのまま教室から出て行った。「突然」

とどこおる(滞る)
· 朝·夕のラッシュ時は、車の流れが滞る。「堵塞」
· 事務の滞ったのをかたづける。「耽擱、延遲」

ととのえる(整える·調える)
· 彼女はデートの前に、服装をもう一度整えた。「整理」
· 交渋をととのえる。「達成、談妥」

となえる(唱える)
· 彼はこの説を唱えた最初の人だ。「提倡、主張」

とぼける(恍ける)
· 自分の立場が悪くなると、父はすぐとぼける。「裝胡涂」
· 恍けるのがうまい。「出洋相、搞滑稽」

とぼしい(乏しい)
· もう三ヶ月も失業中なので、貯金が乏しくなってきた。「缺乏」

ドライ
· 娘はドライな性格だと思われているが、本当はあれで涙もろい。「淡漠、理智」
· ドライな取り扱い。「枯燥無味」

トラブル
· お客様とのトラブルは絶対避けてください。「糾紛」
· エンジントラブルで車が走行不能になる。「故障、事故」
とりあえず(取り敢えず)
· 母が入院したとの知らせに、とるものもとりあえず病院に駆けつけた。「趕忙、急忙」
· とりあえずビールをくれ。「暫時、姑且」

とりわけ
· 素晴らしい作品ばかりだったが、とりわけ彼女の絵は際立っていた。「尤其、格外」

とろける(蕩ける)
· 最高級のフランス料理を食べて、舌がとろけそうだった。「溶化」
· とろけそうな笑顔。「心蕩神馳」

どわすれ(度忘れ)
· 先生の名前を度忘れして恥をかいた。「一時想不起來」

とんだ
· 交通事故で人を死なせるなんて、とんだことをしてしまった。「意外的」
· おまえはとんだことをしてくれたね。「嚴重的」



た行
たいしょ(対処)
· 相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」

だいなし(台無し)
· 楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」

タイミング
· いつ頼みごとを切りだそうかとタイミングを見計らっている。「時機」

たくましい(逞しい)
· ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」

たくみ(巧み)
· 漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」

たずさわる(携わる)
· この仕事に携わるのが私の小さい時からの夢でした。「參與、從事」

たっせい(達成)
· 売り上げの目標を達成する。「達成、完成」

たてまえ(建前)
· 商人は、お客さま第一を建前としている。「方針、原則」
· 本音と建前は別だ。「場面話」 たどる(辿る)

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